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FIFA 23のトップ選手能力値が判明!! メッシ・ロナウド・ネイマールの“弱体化”で最高評価となったのは… | ゲキサカ

 エレクトロニック・アーツ社は日本時間13日、人気サッカーゲームシリーズ最新作『FIFA 23』の選手レート(能力値)のトップ23選手を公開した。前作のトップレートだったFWリオネル・メッシ(パリSG)をはじめ、FWロベルト・レバンドフスキ(バルセロナ)、FWクリスティアーノ・ロナウド(マンチェスター・U)がダウングレードされた影響により、最高値の91に5選手が並び立つ形となった。

 選手レート91でトップになったのはメッシ(前作-2)、レバンドフスキ(-1)、FWキリアン・ムバッペ(パリSG/±0)、MFケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・C/±0)、FWカリム・ベンゼマ(R・マドリー/+2)の5選手。次点はレート90でC・ロナウド(-1)、GKマヌエル・ノイアー(バイエルン/±0)、FWモハメド・サラー(リバプール/+1)、DFフィルヒル・ファン・ダイク(リバプール/+1)、GKティボー・クルトワ(R・マドリー/+1)の5選手が並んだ。

 またFWネイマール(パリSG)は前作91から2つグレードダウンされて89。90を割り込むのは15年秋に発売された『FIFA 16』以来となった。89ではGKヤン・オブラク(A・マドリー/-2)、FWハリー・ケイン(トッテナム/-1)、MFエンゴロ・カンテ(チェルシー/-1)、GKエデルソン・モラエス(マンチェスター・C/±0)、GKアリソン・ベッカー(リバプール/±0)、FWソン・フンミン(トッテナム/±0)、MFカゼミーロ(マンチェスター・U/±0)、MFヨシュア・キミッヒ(バイエルン/±0)、FWサディオ・マネ(同/±0)が並んでいる。

 プレミアリーグでゴールを重ねているFWアーリング・ハーランド(マンチェスター・C)はドルトムント時代の前作と変わらず88。MFトニ・クロース(R・マドリー/±0)、DFマルキーニョス(パリSG/+1)と並んでいる。

 トップ23選手のレートは以下のとおり(順位はEA発表)

●レート91

1.カリム・ベンゼマ(レアル・マドリー)

2.ロベルト・レバンドフスキ(バルセロナ)

3.キリアン・ムバッペ(パリSG)

4.ケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ)

5.リオネル・メッシ(パリSG)

●レート90

6.モハメド・サラー(リバプール)

7.フィルヒル・ファン・ダイク(リヴァプール)

8.クリスティアーノ・ロナウド(マンチェスター・ユナイテッド)

9.ティボー・クルトワ(レアル・マドリー)

10.マヌエル・ノイアー(バイエルン)

●レート89選手

11.ネイマール(パリSG)

12.ソン・フンミン(トッテナム)

13.サディオ・マネ(バイエルン)

14.ヨシュア・キミッヒ(バイエルン)

15.カゼミーロ(マンチェスター・U)

16.アリソン・ベッカー(リバプール)

17.ハリー・ケイン(トッテナム)

18.エデルソン・モラエス(マンチェスター・シティ)

19.エンゴロ・カンテ(チェルシー)

20.ヤン・オブラク(アトレティコ・マドリー)

●レート88選手

21.アーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ)

22.トニ・クロース(レアル・マドリー)

23.マルキーニョス(パリSG)


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