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時代劇ACT『Trek to Yomi』やアクションRPG『百英雄伝 Rising』他計4本新作追加予定!「Xbox/PC Game Pass」5月前半対応リスト公開 | Game*Spark

マイクロソフトは5月3日、100本以上の作品が遊び放題になるサブスクリプションサービス「Xbox Game Pass」および「PC Game Pass」において、2022年5月前半に新たに追加・対応するタイトルを海外向けに公開しました。

発売初日から対応の新作が4本追加予定

5月3日に発売され、対応配信中の『Loot River』は見下ろし視点展開のシングルプレイ・ローグライクアクション。滑らかなキャラクター動作に加え、舞台となる廃墟の足場をスライドさせ、パズルのように組み合わせて先に進むことのできるユニークな特徴を備えています。

声優の加藤将之氏や大塚明夫氏らが出演

5月5日には、先日『Shadow Warrior 3』を発売したFlying Wild Hogと、Leonard Menchiari氏による日本のモノクロ時代劇映画風シングルプレイ・アクションアドベンチャー『Trek to Yomi』が登場。プレイヤーは、若き侍である「大樹」を操作し、刀を代表する得物を用いて凶悪な敵に立ち向かいます。

同じく5月5日に、『In Other Waters』開発元Jump Over The Ageによる新作シングルプレイ・Sci-Fi RPG『Citizen Sleeper』が登場。テーブルトークRPGインスパイア作とのことでダイスを振って、アクションに割り当てるプレイ方式を採用。プレイヤーは、人工的に造られた肉体にデジタル意識を宿す「Sleeper」として、無法地帯と化した廃棄済みの宇宙ステーションを舞台に生き残りを図ります。

5月10日には、ナツメアタリ開発のシングルプレイ・アクションRPG『百英雄伝 Rising(Eiyuden Chronicle: Rising)』が登場。本ゲームは、2020年に実施したクラウドファンディングのKickstarterキャンペーンが約4億8千万円にものぼった『百英雄伝(Eiyuden Chronicle: Hundred Heroes)』の最終ストレッチゴールとして発表されたスピンオフ作品。2023年に同じくGame Pass対応予定の『百英雄伝』発売より一足先に、街づくりとアクション要素で構成された、世界観やキャラクターを共有する物語が、前日譚として楽しめます。

2021年6月公開のEiyuden Chronicle franchise trailer & Microsoft Partnership Announcement

追加ラインナップ

5月3日(配信中)

  • Loot River』(クラウド/コンソール/PC)

5月5日

  • Trek to Yomi』(クラウド/コンソール/PC)

  • Citizen Sleeper』(クラウド/コンソール/PC)

5月10日

  • スーパーダンガンロンパ 2 さよなら絶望学園 Anniversary Edition』(クラウド/コンソール/PC)

  • 百英雄伝 Rising』(クラウド/コンソール/PC)

  • This War of Mine: Final Cut』(クラウド/コンソール/PC)

5月12日

  • NHL 22』(コンソール・EA Play)


1か月850円から利用できる「Xbox Game Pass」「PC Game Pass」への加入方法の詳細等はこちらの公式サイトより、対応タイトル一覧はこちらから確認できます。


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