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作者不詳のゆめにっき風ゲームが世界観最高すぎた…【フリーホラーゲーム実況】



君に世界はどう見える?
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今回は_(匿名希望)さんが制作したフリーゲーム『ごめんですむなら』を実況プレイ!
探索アドベンチャーゲーム(微ホラーゲーム)

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18 Comments

  1. 心からくる病の目の病気で、友人が目の移植をした とか?

  2. ゆめにっきみたいなやつと、ゆめにっきとゆめ2っきとゆめにっき派生のようなものは、考察ゲーですよね(^_^;)

  3. 顔が……咲いてる!!
    いつもホラーゲーム中心に見させていただいております🙇‍♂️
    これからも宜しくお願いします( ・`д・´)✨!

  4. 影。さんにエンドロールとかミノニヨクシティとかプレイしてみてほしい…

  5. 正直なところ目とかオブジェクトは見た目きついですが、世界観は結構好きです
    「ごめん」とか「綺麗なところに行きたい」はニット帽の子が言ってると思われる。ならこの世界はニット帽ちゃんの夢の中、もありえる。
    「ごめんですむなら」ってことはもう取り返しのつかない状況…?それならこの世界は死後の世界やも?
    ニット帽ちゃんは目を患っていて見えるもの全ておぞましく見える。友達の「ぼく」は優しい友達だけど、本当は自分が邪魔なんじゃないか、いなくなってほしいんじゃないかという不安がナイフで襲ってきた時と注射を打たれたときに当てはまるのかも。

  6. 関係ないけど、くしゃみが止まらん、、、

    あっ今回も面白かったです!

  7. うぽまるですっ👌
    見た目のインパクトがお強い世界観で非常に大好物なのですが考察が難しくてポヤポヤしております( ; ; )間違ってたら照れちゃう(?)んですが、私が見てて思った無能班なりの考察を記しておきます。

    ニット帽くんも赤いカーディガンくんも実は同一人物であり、生死の狭間世界で生きていて、ニット帽くん:死の世界、赤いカーディガンくん:生の世界、にいると解釈をしました。
    生きているからこそ自分以外の人間に会えるし、死んでしまったからこそ景色に色もなく雪は見れなかった。でもなぜトゥルーと思われしエンドで雪らしきものが見えたのはわかりません((ぉぃ

    うううん、わからないですね・・・
    色んな方の考察が気になるところです🤔
    現場からは以上です。

  8. お疲れさまでした。
    素敵な雰囲気のゲームでしたね〜。

    病院の鍵は手に入れた以上は使いたくなりますね。院内の展開も探索ものの王道ですし。あえて使わずに進むのはシンプルながらなかなか思いつけないです。

    エンディングの分岐は「ただしいのは……」という「ぼく」への問いがやはり重要な気がしますね。以下勝手ながら考察です。

    「ぼく」エンドは正しいぼくの価値観に合わないあのこを押さえこむ(直接的に命を奪うというより治療のため病院に軟禁するとか?)ルート。
    「あのこ」エンドはあの赤い世界があのこにとって正しいものだから良かれと思って受け入れるよう導いた結果自殺に追い込んでしまうルート。
    「どっちでも」エンドは無理にどちらが正しいと割り切らず、違う世界が見える者同士が共有できるものを探してみようとするルート。

    もしかしたら「ぼく」は「あのこ」の治療にあたる医者なんですかね?心を開いてもらうために友達のように振る舞うのもありえる気がしますし。
    最初のカーソルキーのような家はPCあるいはネットの喩えで、データ上の観察から“外へ出て”あのこの見ている世界に接しようとする描写なのかも?
    とすると、「ぼく」が探索するあの不思議な世界は「あのこ」からの聞き取りをもとに「ぼく」が思い描いたものでしょうか。だとしたら「ぼく」と「あのこ」の隔たりの大きさに絶望もしますが……。

    病院と雪原の両方で現れた招き入れようとする無数の手は、直感的に「死」を連想しますね。治療で追い詰められて逃げ惑うのも現実を遠く離れた白い世界に留まるのも、行き着く先は同じ、ということでしょうか……。

    長々と書いてしまってすみませんでした。すごく深読みしたくなる世界観で短いながら夢中になってしまいました。

    あとはやっぱりお腹を空かせた月が何か隠れたルートを持ってそうな気もしますね〜。

  9. うぽまるです!
    集合体はちょっと厳しかったけど、不思議な雰囲気で面白かったです…!
    色々な考察ができそうですね!

  10. どっちが正しいかなんて関係ないから最終的に二人の世界?心?が繋がった的な感じなのかな~~わからん(´・ω・`)

  11. なんだかすごい不思議なゲームでした…とても面白かったです!
    個人的には「ゆめにっき」と
    「end roll」というゲームの世界観が合体しているような印象だと思いました。ちょっと鬱だけどend rollも神ゲーなんですよね~!

  12. 33:22
    ちゅうしゃしてやる、のとこさ…子供の後ろ、壁が崩れてるように見える…お、おち、た?

  13. うぽまるです!
    何だか不思議なゲームでしたね( ˘ᴗ˘ )
    色んな考察ができそうなゲームですね🤔
    お疲れ様でした!

  14. お疲れ様です!
    もし、私もこんなふうな世界が見えていたらちょっと嫌だなぁ…

    うーん…考察っぽいことしてみたけど難しいなぁ

    おそらく1番いいエンディングだと思われる、白い雪のENDは向こうの世界なのかなと思います。そいて、ニット帽の子がずっと見ていたいと言った時に、ずっと見ていようということを言っていたので、もう辛い現実に戻らずにずっとここで幸せなままでいよう。と、いうことなのかな…
    こんな考察でもお役に立てれば幸いです

  15. うぽまるです!!
    サムネだけでこれはワクワクするやつ…!!
    これ集合体、蓮コラとか苦手な人は閲覧注意です!!!私はギリ大丈夫です!!笑

  16. ゆめにっき、リメイクされたりゆめにっき風なゲームが生まれたり愛されてますね

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